 |
| |
爽やかな空気、キレイなビーチ。サービスの行き届いたホテル、そして魅力的なショッピングスポット。リゾートとシティの魅力を兼ね備えるハワイ。何度も訪れるリピーターが多いのも特徴です。
ハワイを代表するオアフ島はハワイの玄関口、かつ観光の中心地。ダイヤモンドヘッドや、ワイキキを代表とする美しい数々のビーチなどの自然の景観も満喫でき、イオラニ宮殿などの建造物も観光に人気です。
郊外へ出ると、素朴な町並みや豪華リゾート、州立公園なども。キングカメハメハデーは6月11〜12日。偉大なカメハメハ王を称えオアフ島で開かれるお祭り。ホノルルの王の銅像は華やかなレイで飾られワイキキまでパレードが続く。フラフェスティバルも楽しみ。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
時差:-19時間 言語:英語、ハワイ語 ベストシーズン:4〜10月
フライト時間:約7,5時間 直行便あり |
 |
 |
 |
 |
常夏の島ハワイはいつ行ってもマリンスポーツを楽しめる。
あえていうならば、比較的天候の安定している乾期(春〜夏)がベストシーズン。 |
 |
 |
 |
一年を通して温暖だが、朝晩に寒暖の差があるのと、室内の冷房対策にカーディガンなどのはおり物を持参した方がよい。
また日差しが強いので、UV対策にサングラスなども準備すると便利。 |
|
 |
|
|
 |
| |
日本からは飛行機で約3時間半、時差もわずか1時間と負担が少ないので、沖縄の延長気分で行くことができる常夏のビーチリゾート。
小さいお子様からご年配まで気軽に訪れることができます。比較的治安もよく、ある程度日本語も通じるので、海外旅行初心者でも安心。車で2時間あれば一周できてしまう規模ですが、マリンスポーツやデューティーフリーでのショッピングなど楽しみどころが充実。ゴルフ・ホテルライフ・イルカウォッチング・ジャングル体験なども豊富です。またグアムの人はとてもフレンドリー。
意外と身近にある楽園ビーチをぜひとも堪能したい。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
時差:+1時間 言語:英語 ベストシーズン:12〜3月
フライト時間:約3,5時間 直行便あり |
 |
 |
 |
 |
海洋性亜熱帯気候で、年間を通じて、温度変化が少ない常夏アイランド。いつ行ってもマリンスポーツを楽しめる。
どちらかといえば、乾季(10〜3月)の方が湿気が少なく、快適に過ごせる。
また、台風がよく通過するため、その時期をはずすと12〜3月がベストなシーズンといえる。 |
 |
 |
 |
日本の夏を目安にした服装でよい。冷房対策に長袖があると便利。また日差しは強く、日焼け対策にも注意したい。 |
|
 |
|
|
 |
| |
日本から遠く、一度は訪れたい憧れのビーチ。
モルディブは赤道をまたぐ9万kuもの広さにわたって1190もの島々からなる、インド洋屈指のリゾートアイランド。小さな島々が二重鎖状のサンゴ環礁をつくり、「真珠の首飾り」と呼ばれています。白い砂浜とエメラルドグリーンの透明な海は世界でも有数のビーチリゾートです。その海はダイバーにも人気で、鮮やかな熱帯魚やマンタの優雅な生態に触れることができる。
1島1リゾートのプライベート感やヨーロッパの香りなど、これぞ楽園というビーチが勢ぞろい。スパ導入も盛んで、水上コテージと合わせ、極上度上昇中の憧れリゾート。
マリンスポーツ、クルーズ、スパなどが充実している。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
時差:-4時間 言語:英語、モルディブ語 ベストシーズン:11〜4月
フライト時間:約10時間 直行便あり |
 |
 |
 |
 |
冬から春(11〜4月)にあたる乾期は北東モンスーンの爽やかな気候で、過ごし易いシーズン。 |
 |
 |
 |
基本的にはカジュアルな夏服でよい。
しかし、ディナー時には男性なら襟のついたポロシャツ、女性ならワンピース程度の服装を用意した方がよい。
リゾート以外の場所へ出掛ける場合は、イスラム教の国なので、肌の露出の少ない服装を心がけたい。 |
|
 |
|
|
 |
| |
水上コテージが多く、カップル向けのリゾートが多い南太平洋のビーチリゾート。
日本から直行便で南東へ約7000km、約9時間。ニュージーランドの北に位置するニューカレドニアは、世界有数の大ラグーンをもつ楽園。
「南太平洋のプチ・パリ」と呼ばれ、首都ヌーメアの町並みをはじめ、食文化にもフランスの香りが感じられる。
南太平洋で3番目に大きいグランドテール島を本島に、離島にはイル・デ・パン、リフー、ウベアなど複数の島々があり、手つかずの自然が残る。
「天国に一番近い島」と称えられるニューカレドニアは、様々なリゾートや自然を堪能でき、美しい砂浜と広く透き透る青い海が魅力の楽園フレンチリゾートだ。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
時差:+2時間 言語:フランス語 ベストシーズン:9〜11月
フライト時間:約9時間 直行便あり |
 |
 |
 |
 |
亜熱帯気候だが湿度は低く、年間を通してカラッと温暖で、爽やかな初夏の気候。
一年中オンシーズンといえる。年間平均気温は24℃。夏季の2月で平均27℃。冬季の7月で20℃程度。 |
 |
 |
 |
年間を通してさわやかで温暖。ただし、南半球なので日本とは反対に1〜2月が真夏となる。
5〜10月の夕方あたりは比較的涼しいので、はおり物を持って行った方が快適。 |
|
 |
|
|
 |
| |
インドネシア最大の観光地。美しいビーチに加え、「神々の島」としてヒンズー教に彩られた伝統文化が魅力的なバリ。
プライベートプール付ヴィラやコテージ、スパ付ホテルなど、ホテルもバラエティ豊か。他のビーチリゾートとは違って物価が安いところが多い。人懐こいアジアン・ホスピタリーや屋台や市場などアジアン・フードも人気の理由です。
島全体をあげて盛り上がる芸術と舞踊の祭典、バリ・アート・フェスティバルは6月〜7月の約1ヶ月間。神に捧げるといわれるバリダンスやガムランの演奏などの伝統芸能に限らず現代的なパフォーマーも。絵画や彫刻などのアート展も必見。
神秘的な楽園リゾートバリ島から目が離せない。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
時差:-1時間 言語:インドネシア語 ベストシーズン:4〜9月
フライト時間:約6時間 直行便あり |
 |
 |
 |
 |
4〜9月が乾季となっており、天候が安定しているため、観光やアクティビティを楽しみやすい。
10〜3月は天候がぐずつくこともあるが、フルーツやシーフードなど食べ物がおいしい季節である。 |
 |
 |
 |
基本的には日本の夏服を用意すればよい。日焼け止めクリームや帽子、サングラスも忘れずに。
屋内で冷房の効き過ぎているところもあるので、カーディガンなど上着も用意したほうがよい。
高級レストランでもドレスアップの必要はないが、短パン、サンダルは避けたい。
また、寺院や祭礼の時は、肌を露出しすぎない服装を心掛けたい。 |
|
 |
|
|
|
|
|